契約・接続サポート

V9VPN ヘルプセンター

同時に利用できる端末数に上限はなく、14日間の無条件返金に対応しています。質問の分類から該当する手順を確認し、アカウント、設定、注文の状態を確認してから問題に応じた対処を行ってください。

質問をクリックすると回答が開きます。初期設定については、まず使い方ガイドをご覧ください。アカウントや注文の確認が必要な場合は、ログインしてユーザーパネルからチケットを送信してください。スクリーンショットを添付する際は、パスワード、サブスクリプションリンク、支払いに関する機密情報を隠してください。

アカウントと契約

メールアドレスは不要で、ユーザー名とパスワードだけでアカウントを作成できます。アカウントへのログイン、クライアントのインストール、サブスクリプションの読み込みはそれぞれ別の手順です。各手順が完了しているか確認してください。

アカウントの作成方法と、契約情報の確認方法を教えてください。

メールアドレスは不要で、ユーザー名とパスワードだけでアカウントを作成できます。ログイン情報を安全に保管し、ユーザーパネルでアカウントの状態を確認してから、必要に応じてプランを選んでください。契約情報の取得にはログインが必要です。案内ページのURLを契約情報の代わりに使うことはできません。取得後、クライアントのサブスクリプションまたは設定管理画面から読み込み、回線一覧が表示されることを確認してください。アカウントのパスワードやサブスクリプションリンクは重要な情報です。公開の掲示板に投稿せず、問い合わせ時のスクリーンショットでも必ず隠してください。ログイン後に契約情報が見つからない場合は、現在のアカウントと注文時のアカウントが一致しているか確認し、チケットでお問い合わせください。

サブスクリプションリンクの更新方法と、回線一覧が変わらない場合の対処法を教えてください。

サブスクリプションの取得にはログインが必要です。クライアントのサブスクリプションまたは設定管理画面を開き、読み込み済みのV9VPN設定を選んで更新し、結果を確認してください。接続を一度切って再接続するだけでは、サブスクリプションは更新されません。更新に失敗した場合は、まず端末からユーザーパネルにアクセスできるか確認してください。貼り付けた内容がすべて含まれているか、余分な空白がないか、現在使用中の設定を更新しているかも確認しましょう。パネルに新しいリンクが表示されている場合は、最新の表示内容を使用してください。更新後は回線を選び直し、無効になった古い設定を使い続けないようにしてください。実際のサブスクリプションリンクをチケット本文や公開スクリーンショットに載せないでください。

端末を替えるとプランの選び直しが必要ですか?複数端末で同時に使えますか?

同時接続できる端末数に上限はありません。Windows / macOS / iOS / Android / Linuxに対応しています。端末を替える場合は、元のアカウントでログインし、新しい端末に対応したクライアントとサブスクリプションを取得してください。端末の変更だけを理由にプランを選び直す必要はありません。端末数に上限がないことは、データ通信量が無制限という意味ではありません。プランは各端末の利用状況に合わせてお選びください。古い端末を使わなくなったり、譲渡したりする前に、アカウントからログアウトし、保存済みのサブスクリプション設定を削除してください。新しい端末で接続できない場合は、まずOSに合ったクライアント設定を確認しましょう。端末数の上限に達したと判断する必要はありません。

クライアントはどこから入手できますか?iOSの場合、入手方法は異なりますか?

Windows / macOS / Android / Linuxでは、ユーザーパネルにログインするとクライアントを入手できます。iOSは、パネル内に表示される有効なプランの提供条件に従います。パネルのクライアント一覧から端末のOSに合ったものを選び、画面の案内に沿って操作してください。案内ページからインストーラーを直接ダウンロードすることはできません。サブスクリプションの取得にもログインが必要です。インストールできない場合は、OSの種類やインストール権限、パネルの説明を確認し、出所不明のファイルを繰り返しダウンロードしないでください。クライアントをインストールした後、サブスクリプションを読み込み、設定を確認して接続する必要があります。アプリのアイコンが表示されただけでは、国際回線は有効になっていません。

接続とトラブル

ローカルネットワーク、サブスクリプションの更新、アプリごとの通信設定を切り分けて確認してください。元の設定を残し、変更する項目は一度に一つだけにすると、同じ状況を再現して原因を調べられます。

クライアントは接続済みなのにウェブサイトが開けません。まず何を確認すればよいですか?

接続済みと表示されるのは、クライアントが現在の接続を確立したことを示すもので、すべてのアプリやサイトにアクセスできることを意味しません。まず一般的なウェブサイトが開くか確認し、サブスクリプションの更新状況、選択中の回線、プロキシモードを確認してください。すべてのサイトにアクセスできない場合は、ローカルネットワークとクライアントの権限を確認します。特定のサイトだけ開けない場合は、振り分けルール、サービス側の地域要件、アカウントに表示される案内を確認してください。調査中は元の設定を残し、一度に変更する項目は一つにして、同じページで再確認しましょう。そうすれば、どの変更が影響したか判断できます。解決しない場合は、エラーメッセージ、端末のOS、利用中のネットワークを添えてお問い合わせください。「使えない」だけでなく、状況がわかる情報をお知らせください。

ブラウザーではアクセスできるのに、特定のアプリだけプロキシ経由にならないのはなぜですか?

アプリによって通信経路が異なるため、ブラウザーでアクセスできても、ほかのアプリが同じプロキシ設定を使っているとは限りません。まずクライアントでアプリごとの振り分けが有効か、対象アプリが除外されていないか確認してください。デスクトップでは、システムプロキシとアプリ独自のプロキシ設定も区別して確認します。一部のコマンドラインツールや開発ソフトは個別にネットワーク環境を設定する必要があり、ブラウザーの設定は自動で引き継がれません。原因の切り分けには、クライアントが対応するグローバルモードを一時的に試し、問題が振り分けルールによるものか確認してください。テスト後は、普段の利用に合った振り分け設定に戻します。一つのアプリの問題を解決するために複数のプロキシ設定を同時に変更したり、サービスのアカウントパスワードをアプリのプロキシ認証情報として使ったりしないでください。

画面ロックやネットワーク切り替えの後に切断されます。どう確認すればよいですか?

画面ロック、スリープ、ネットワークの切り替えによって、クライアントの動作状態が変わることがあります。まず、同じ操作の後に毎回切断されるか確認してください。次に、OSがクライアントのバックグラウンド動作を制限していないか、ネットワーク権限が取り消されていないか、ほかのネットワークツールが接続を引き継いでいないかを調べます。Androidではバックグラウンド動作と省電力設定を、デスクトップではスリープ後にネットワークが復旧するかを確認してください。ネットワークを切り替えた後は、端末側の接続が復旧してからクライアントで再接続し、ページが開けるか確認します。バックグラウンド動作が停止する問題を隠すために、回線を何度も切り替えないでください。チケットでは、切断前に行った操作の順序をお知らせいただくと、OS側の動作か回線の問題かを切り分けやすくなります。

接続トラブルを問い合わせる際、どのような情報を伝えればよいですか?

ユーザーパネルにログインしてチケット窓口を開き、端末のOS、クライアント名、問題が発生した時間帯、利用中のネットワークの種類、すべてのサイトに影響するのか特定のアプリだけなのかをお知らせください。実際のエラーメッセージ、試した操作、その後の変化を具体的に記載すると、「接続できない」とだけ伝えるより原因を特定しやすくなります。画像を添付する場合は、アカウントのパスワード、サブスクリプションリンク、アクセストークン、支払いに関する情報を隠してください。ログも内容を確認してから共有してください。同じ内容のチケットを何度も作成せず、ネットワーク切り替えや回線比較の結果は元のチケットに追記してください。支払い状況に関する問題の場合は、注文ページの表示もお知らせください。ただし、支払い情報全体を公開しないでください。

速度と回線

120+か国 / 210+回線に対応しています。利用可能な範囲は回線選びの目安です。実際のアクセス状況は、ローカルネットワークや接続先の地域、アカウントの条件にも左右されます。

混雑する時間帯に速度が落ちた場合、回線とローカルネットワークのどちらを確認すればよいですか?

120+か国 / 210+回線から選択できますが、現在のネットワーク状況を確認する代わりにはなりません。まず端末でダウンロードやクラウド同期などの継続的な通信を一時停止し、一般的なウェブサイトも遅くなっているか確認してください。次に、同じアプリとコンテンツを使い、ほかの回線と比較します。VPNを使わない状態でも同じように遅い場合は、Wi-Fiの電波状況、テザリング、通信事業者との接続を優先して確認してください。特定の回線だけに問題が見られる場合は、クライアントで利用できる別の回線をお試しください。切り替え後は実際の読み込みや再生状況を確認し、地域名だけで速度を判断しないでください。チケットでは、問題が起きた時間帯、影響を受けたアプリ、比較結果を記録すると、回線が遅いという報告だけより状況を把握しやすくなります。

中継回線、直結、IEPLの違いと選び方を教えてください。

回線の種類は接続経路を示すものであり、速度の順位を表すものではありません。一般に、直結は接続先の出口まで比較的直接的な経路を使い、中継は通信が転送区間を経由します。IEPLは専用線に関連する回線の表記です。具体的な経路や提供状況は、クライアントとパネルの最新の案内をご確認ください。回線の種類ごとに、すべての地域で同じ設備が常に利用できるとは限りません。選ぶ際は、まず対象サービスの地域要件を確認し、実際の接続安定性やアプリの動作と照らし合わせてください。ウェブ閲覧に適した回線が、動画の連続再生や長時間の接続にも適しているとは限りません。判断に迷う場合は、ほかの設定を変えずに、クライアントで選べる回線を比較してください。名称だけで決める必要はありません。

AIツールや動画配信サービスで地域が未対応と表示されます。回線を変えれば解決しますか?

120+か国 / 210+回線という数は対応範囲を示すもので、すべてのサービスで利用できることを保証するものではありません。AIツールや動画配信サービスは、接続元の地域、アカウントの地域、支払い情報、過去のログイン環境、サービス独自のポリシーなどを総合的に判定する場合があります。地域に関する表示が出た場合は、まず対象プラットフォームの公式案内を確認し、クライアントで選択した地域と実際の接続経路を照らし合わせてください。ウェブとアプリで異なる振り分けルールを使っている場合は、それぞれ個別に確認します。クライアント上の地域表示だけで判断しないでください。利用環境をできるだけ一定にすると原因を調べやすくなります。接続先を頻繁に切り替えると、かえって判断が難しくなります。回線サービスは対象プラットフォームのアカウント利用資格に代わるものではなく、サービス側の制限表示が解消されることも保証しません。

回線テストでは何を確認すればよいですか?設定を複雑にしない方法も教えてください。

実際の利用場面に沿ってテストしましょう。たとえば、ウェブページが最後まで読み込めるか、動画が繰り返しバッファリングしないか、ファイルを安定して転送できるか、AIとの会話が生成中に途切れないかを確認します。端末、ネットワーク、アプリは同じ状態に保ち、選択中の回線またはプロキシモードのどちらか一つだけを変更して結果を記録してください。回線、DNS、振り分けルールを同時に変えると、どの設定が影響したのか判断しにくくなります。一時的に改善しても、問題が解消したとは限りません。同じ操作を続けて様子を確認してください。回線の状態は、ローカルネットワーク、国際通信経路、接続先サイトの状況に左右されます。一度の利用結果を、すべての地域に共通する結論として扱わないでください。サポートが必要な場合は、再現可能な操作手順をお知らせください。

料金と返金

月額プランのデータ容量は利用開始日を基準に毎月リセットされます。データパックは容量を使い切るまで利用でき、有効期限はありません。料金や注文内容を確認する際は、2つの料金体系を区別してください。

月額プランの料金やデータ容量のリセット時期、途中でのアップグレードについて教えてください。

月額プランは¥9.9/月で60GB、¥18/月で250GB、¥28/月で500GBです。データ容量は利用開始日を基準に毎月リセットされます。契約期間の途中でアップグレードする場合、差額は残り日数に応じて計算されます。プランは、普段のウェブ閲覧、ファイル転送、動画視聴の量に合わせてお選びください。月額プランの容量は無制限ではありません。また、リセット日を暦月の初日から独自に計算しないでください。アップグレードする前に、ユーザーパネルで現在のプラン、注文内容、表示結果を確認してください。リセット日やアップグレードの結果が予想と異なる場合は、注文情報を保存してチケットでお問い合わせください。状態を上書きしようとして、操作を繰り返さないでください。

データパックの料金や有効期限、月額プランとの違いを教えてください。

データパックは¥158/300GB、¥358/1000GB、¥658/3000GBです。容量を使い切るまで利用でき、有効期限はありません。利用開始日を基準に毎月データ容量がリセットされる月額プランとは、料金体系が異なります。利用頻度と必要なデータ容量を比べてからお選びください。有効期限がないというルールは、データ容量が自動で補充されることや、月額プランの残容量にも同じルールが適用されることを意味しません。複数の商品を利用している場合は、実際の有効状態や利用順序をユーザーパネルで確認してください。併用や相互変換が可能だと決めつけないでください。データの消費量や注文状況に疑問がある場合は、対象商品とパネルの表示内容をチケットでお知らせください。

利用できる支払い方法と、支払い後に注文状況が更新されない場合の対処法を教えてください。

Alipay / WeChat Pay / USDTに対応しています。ユーザーパネルの注文画面から支払いに進み、金額、支払い方法、操作案内を確認してください。支払い後は注文ページに戻り、状態を確認します。決済側では完了と表示されているのにパネルが更新されない場合は、現在のアカウントと注文に対する支払いかを確認してから、ページを再読み込みしてください。すぐに再度支払わないでください。チケットでは注文情報、利用した支払い方法、決済画面の結果をお知らせください。必要な証明を添付する場合は、重要な情報を隠してください。出所のわからない送金先には支払わないでください。案内ページの説明ではなく、パネル上の注文状況を基準に最終確認してください。

返金の申請方法と、事前に準備する情報を教えてください。

V9VPNでは14日間の無条件返金に対応しています。支払いに使用したアカウントでログインし、ユーザーパネルのチケット窓口から返金を希望する旨と、注文を特定するための情報をお知らせください。申請前に利用規約の返金に関する説明をご確認ください。適用範囲は利用規約に従います。複数の注文がある場合は、返金対象の注文を明記し、接続トラブルやプラン変更の問い合わせと混同しないようにしてください。無条件返金の申請に、事前のトラブル調査は必要ありません。利用上の問題も伝えたい場合は、別途お知らせください。進捗は元のチケットで確認・追記してください。公開ページに支払いに関する機密情報を送信したり、返金の着金時期を独自に推測したりしないでください。